2020.6.14 12:50

たぬき

タヌキが闊歩してた。


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2020.6.11 16:02

毛色を変えて

この日はいつもと少し違って、猛禽類をじっと見てました。
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6時間ほど、じっと空を見上げ続けます。
ハイタカやらハヤブサやら。ハチクマたくさん。


猛禽類をシビアに見る機会も少ないので、これはこれで楽しい。


ハチクマ(♀)
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2020.6. 8 18:27

畑とバス

畑の脇に、レトロなバスが停まっていました。
ここに捨ててあるわけではなく、農家さんの休憩所として使っているようでした。
走らなくなっても、第二の人生を歩んでます。


なんか、いい風景。

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2020.6. 6 15:08

こんなの見た

記録としての写真撮影(記録写真)はとっても大事。
出来るだけ、特徴的なポイント(識別点)を撮るようにしましょう。


(エゾノタチツボスミレ)
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(クシロワチガイソウ)
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その時・その場所での開花状況の記録としても使えます。
(エゾノコリンゴ)
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だけど、単なる記録写真(図鑑写真)だけでなく、自分が見た自然の心象を表現するのもまた楽し。
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2020.6. 5 16:51

6月に思う

(今回は思いっきり私的な投稿をお許し下さい。)


私にはありがたいことに、仕事の枠を越えた植物好き・自然好きなナチュラリスト仲間というべき仲間がいます。


冬になるとそんな仲間と酒を酌み交わしながら自然話しに盛り上がったりしているのですが、そのひとり、Oくん。


『ヤブキさん、今年は何を見ましたー?』
『僕、○○、見てみたいんですよねー』
などと言いながら夜中遅くまで飲みながら、ランやシダの話しをニコニコしながら話す姿が印象的でした。
ワタシもそんな彼の植物をみる姿勢、分からないコトに向き合う姿勢・人間性を敬愛し、尊敬し、刺激を受けていました。


そんな彼が亡くなって一年。


今年も様々なランが咲き、シダが美しい季節になりました。


見たい植物の出会いを求めて歩くことが出来ること、分からないことに向き合える幸せを改めて感じます。
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